GDP、実質年4.8%増=2期連続プラス成長-7~9月速報値
内閣府が16日発表した7~9月期の国内総生産速報値は、物価変動の影響を除いた実質で前期比1.2%増、年率換算で4.8%増となった。プラス成長は2四半期連続で、輸出の持ち直しと経済対策の下支え効果が主因だ。
どうなるかと思いましたが少し持ち直してきました。
ただ物価変動を含み、生活実感に近い名目GDPは前期比0.1%減、年率0.3%減。
まだ個人消費の冷え込みは改善されていない様子です。
2009年11月16日 コメント&トラックバック(0) | トラックバックURL |
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